宅建試験を合格に導くプロ その2

宅建試験まであと58日!
みやざき塾の「5問免除攻略ポイント」見ました?
分かりやすいですから必見ですよー^-^

「解りやすい講義をするのはあたりまえです。受験指導のプロですから。講師として最も大切なことは、限られた講義時間の中で、より多くの得点に直結する知識を提供すること(時間対効果の最大化)にあると考えています。」
斉藤先生の言葉です。
そして、これを実現するために講義で心掛けていること。
色々とお話くださったんですが、私が感銘を受けた部分を紹介しますね。

「全くの初学者でも学習を開始してから15分以内には過去問が解けるようになる知識を提供します。問題が解けない知識は、どんなに覚えていても受験対策としては意味がありません。問題が解ける知識、すなわち即戦力となる知識を提供します。」

そうなんですよ!講義を受けても問題が解けないってことありませんか?
宅建における知識としては、広く深くなったのかもしれないけど、問題が解けない!
こういうことってありますよね?
でも、宅建試験の講義で必要なことって何ですか?
不動産のプロとして実務を行ううえでの深い知識ですか?
違いますよね!問題が解ける知識なんです!!
問題が解けて試験に合格しないことには、何も始まらないんですよね。
あたりまえのことかもしれませんが、ここをしっかり認識して講義をされている資格試験の講師さんって・・・(自重しますw

宮嵜先生もとても素晴らしい先生ですが、
宅建合格堂はそれだけじゃありませんからね。
斉藤先生もお忘れなく!

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